2015年3月14日土曜日

百十四銀行が地域の魅力を再発見する活動 瀬戸内モニターガールズ

百十四銀行は、
香川県と共同で新たな着地型観光プランの企画に役立つ 情報の提供を行うことを目的に活動


『瀬戸内モニターガールズ』とは、香川県との「産業振興による地域活性化に向けた連携・ 協力協定」の締結をきっかけに当行と香川県の女性職員が任意に集まったもので、香川県の 産業観光にスポットを当てたモニタリング研修会を通じて、新たな地域の魅力を発見し、幅 広く情報を発信することで、地域活性化への貢献を目的としています。

着地型観光とは、旅行者を受け入れる地域(着地)側が、その地域の持つ歴史や文化、自然 などの観光資源を生かして付加価値の高い体験型・交流型の観光商品を企画し、旅行者を呼 び込むものです。 【前回までのモニタリング研修会実施地】 第1弾:そうめんにどっぷりはまる!小豆島モニタリング研修会 第2弾:お成り街道仏生山モニタリング研修会 第3弾:もっと知りたい小豆島オリーブモニタリング研修会

http://www.114bank.co.jp/newsrel/2014_02/news_270226_1.pdf