2015年3月30日月曜日

東京都江戸川で区商連60周年事業 20%分上乗せプレミアム商品券

東京都江戸川区で20%上乗せプレミアム商品券の取扱店募集中とのこと

その要項をみると
どのような商品なのかが把握できます

http://www.city.edogawa.tokyo.jp/san_jigyosya/syotengai/event/aa06003020150305102131382.html


発行総額(予定)  23億2,200万円(20%のプレミアム分を含む)


発行券種
1セット10,000円(額面 500 円券×24 枚つづり 12,000 円分)
1セット 2,500円(額面 500 円券×6 枚つづり 3,000 円分)

券の購入限度額 1人あたり10万円までとする

発行日 平成27年6月1日から ※売り切れ次第終了

利用期間 平成27年6月1日(月)~平成278月31日(月)まで

2015年3月24日火曜日

まち・ひと・しごと創生長期ビジョン

まち・ひと・しごと創生長期ビジョン -国民の「認識の共有」と「未来への選択」を目指して-

http://www.kantei.go.jp/jp/singi/sousei/seikatsusien/dai1/siryou2.pdf

はじめに

地方が成長する力を取り戻し、急速に進む人口減少を克服する。

 まち・ひと・しごと創生本部は、
我が国が直面する地方創生・人口減少克服という構造的課題に正面から取り組むために設置された。
この目的の下、国と地方が総力を挙げ て取り組む上での指針となる「まち・ひと・しごと創生長期ビジョン」(以下「長期ビジ ョン」という。)を策定した。
本長期ビジョンは、日本の人口の現状と将来の姿を示し、人口減少をめぐる問題に関 する国民の認識の共有を目指すとともに、今後、目指すべき将来の方向を提示することを目的としている。これにより、人口減少をめぐる問題や地方創生の在り方について国 民的な論議がより一層深まることを心から期待したい。

北海道銀行 道銀地方創生本部 設置

北海道銀行は、「まち・ひと・しごと創生総合戦略」の閣議決定を受け、

 地方公共団体が取りまとめる「地方版総合戦略」の策定および推進に対する積極的な支援を行 うため、

「道銀地方創生本部」を設置

http://www.hokkaidobank.co.jp/business/news/detail.php?id=1099



地域金融機関に対しては地方公共団体、地域企業等との積極的な連携・協力による
役割発揮が期待


割発揮が期待されております。 「道銀地方創生本部」の設置により、本部横断的な推進組織体制を整備するとともに、本部 内に地方創生担当部長を新たに配置することで、関係機関との連携を強化し地方創生の推進に 積極的に取り組む

(1) 地方版総合戦略の策定に対する支援、および地方版総合戦略 の推進に対する関与・協力。

(2) 地方創生の推進における外部機関との連携強化。

(3) 地方創生の推進に向けた本部横断的な施策の企画・遂行、お よび本部・支店・当行グループ機能発揮の統括。



2015年3月17日火曜日

地方銀行とJR    西日本シティ銀行 JR九州

シニア富裕層向けの会員サービスで連携

年金受け取りと500万以上の預金と投信残高


JR九州マイ・ウェイ・クラブ

九州新幹線20%OFF
JR九州在来線 201キロ以上 40%OFF


http://www.ncbank.co.jp/benrina_service/mywayclub/index.html?utm_source=hp&utm_medium=official&utm_campaign=001-6-1503



■山陽新幹線(博多~小倉間)及び博多南線(博多~博多南間)は対象外となります。
■九州内のJRを片道・往復・連続で201km以上ご利用の場合に限ります。往復乗車することで201km以上になる場合は往復乗車券で発売します。
■トクトクきっぷ(2枚きっぷ・4枚きっぷなど)からの割引はありません。
■JR九州マイ・ウェイ・クラブカードで割引いたきっぷと、本州方面のJR他社(博多~小倉間の山陽新幹線を含む)のきっぷを足し合わせての発売はいたしません。
■詳しくは入会時にご郵送する「ご利用の手引き」をご覧ください。

2015年3月16日月曜日

地方自治体と地方銀行  山口のケース

山口県と山口銀行が地方創生に係る包括連携協定締結式


(1) 地域の産業振興、中小企業等の支援に関すること
(2) 就業支援、雇用促進に関すること
(3) 地域づくり、地域の活性化に関すること
(4) 子育て支援、学校の教育活動支援に関すること
(5) その他地方創生の推進に関すること

2015年3月14日土曜日

百十四銀行が地域の魅力を再発見する活動 瀬戸内モニターガールズ

百十四銀行は、
香川県と共同で新たな着地型観光プランの企画に役立つ 情報の提供を行うことを目的に活動


『瀬戸内モニターガールズ』とは、香川県との「産業振興による地域活性化に向けた連携・ 協力協定」の締結をきっかけに当行と香川県の女性職員が任意に集まったもので、香川県の 産業観光にスポットを当てたモニタリング研修会を通じて、新たな地域の魅力を発見し、幅 広く情報を発信することで、地域活性化への貢献を目的としています。

着地型観光とは、旅行者を受け入れる地域(着地)側が、その地域の持つ歴史や文化、自然 などの観光資源を生かして付加価値の高い体験型・交流型の観光商品を企画し、旅行者を呼 び込むものです。 【前回までのモニタリング研修会実施地】 第1弾:そうめんにどっぷりはまる!小豆島モニタリング研修会 第2弾:お成り街道仏生山モニタリング研修会 第3弾:もっと知りたい小豆島オリーブモニタリング研修会

http://www.114bank.co.jp/newsrel/2014_02/news_270226_1.pdf